06/08/2018

普段めったに見ないぴくしぶで、衝撃的な作品を見た。

普段よく見るまとめサイトアプリで、漫画家の苦痛な現実を見た。

もう現実を見ないと、タイムリミットが迫ってきていますよ。

今年に入ってから、人生の夏休みと称して、やりたいことをやりまくってきました。

楽しかったなあ

・・・結局、人生の迷子であることには何ら変わりない。


30/07/2018

ずっとじぶんのこと最近、かるい自閉症なんかな、ておもってたけどどうやらアダルトチルドレンのロストワンってやつみたいです。

あいかわらず病院にいったり相談したりは一切してない、自分でしらべて自分でふにおちました。ネットで

克服方法はよくわからないけど、ちょっとしたみちしるべを見つけられたきがする、というメモ。


19/07/2018

人生においていちばん無駄な時間は、あれこれ思い悩んでいる時間だと思う。愚直な性格なもので、行動して悩みが解決するなら

行動すればいいのに、と思う。簡単な悩みじゃないなら、いっそ関係を断つとか、行方をくらますとか、すればいいのに。と思う。

 

子ども時代の悩みは一切解決してもらえなかった。親兄弟には他人任せな自己中野郎としか思われなかったけど、

それでももう少し手を差し伸べてくれてもよかったのに。やりたいことはずっと明確だった。

 

もう取り戻せない時間を取り戻したい、という悩みはどうすれば解決するんだろう。

自分の力では解決できなかった、対策を講じても取り合ってもらえなかった過去の清算


02/07/2018

アルティマニアの各キャラのページにある年表で、おのおのがエンディング前に故郷へ帰っているなか、

サラマンダーがアレクサンドリアに行っているのがずっと気になっていて。

エンディングのラニの「なんでアレクサンドリア行くん、」てセリフも相まって。

 

調べてもよくわからなかったので、個人的結論として ”ダガーがサラマンダーを護衛かなんかで雇いなおした” で腑に落ちて寝ました。

(まあエンディングまでにはなんかあってトレノにでも帰ってたんちゃいますか)


03/06/2018

父親が色盲持ちということを、この歳になって、姉から聞いた。同時に、甥っ子が発達障害フラグとも聞いた。

東京にも出向いたが、CG屋にも画力が必要だと今さらながら知った。

5日間くらい寝込んだり、膀胱炎と戦ったりの日々を過ごした。

基本性能がきまぐれなので、また新しい目標に進むか…と落ち着いた。ただ、ここまで絶望を感じたのははじめてだった。

 

自分の、愛想がなかったりのりがわるかったり、といって正義感は人一倍あったりするところ、欠点でしかないしなんかの病気!!!!と

責めてしかなかったけど、じぶんがじぶんを責める必要はないんだってところにちょっと落とし込めたきがする。

うけいれて、どうしていくかをかんがえたほうがいい。責めたってなおらないし、それがストレスになるだけ…。

ひとつずつ諦めていこう。

 

1年半ごしにやっと会わせてもらった彼女はとってもかわいかった。想像して恐怖していたかんじとは真逆だった。

たつのおとしご あざらしのひめい


05/05/2018

おとついくらいに、東京に住む友人に半年ぶりくらいに会った。

小学校の同級生なので、そういえば親兄弟のつぎに長い付き合いの人間なんだな、といまきづいた。びびる

 

ちいさいころはそんなイメージはなかったのに、今となってはエネルギーの塊のようなひとで、とても尊敬している。

こっちに帰ってくるたびに連絡をくれるので、相当ありがたい。残念ながら共通の友人がいないので、近々開かれる彼女の結婚式には参加しないだろう。

 

東京行きの相談をしてみた。おいでよ、力になるよ、と言ってくれた。

こんな泥みたいな人間が、そこまで行動に移せるのだろうか。

 

生きる気力が少し戻った夜だった。そのことを、記しておきたいと思った。


29/04/2018

深夜のテンションで日記を開設。だいたい鬱テンションのときに更新するとおもうのでご注意ください。ついったでバアと毒を吐いて流す癖があるので、ふぉろわに申し訳ないかなというきもちで。

 

さいきんは人生においてやりたかったことを、無意識も含め消化しています。

なんちゃらというもの、でとっくす??自分ではそうおもっている。

やらなくて後悔してきたことを、やっている最中です

 

ので、満たされてはいるのだが、ああ今さら。。というきもちももちろん半端ない。

恥ずかしいきもちもめちゃくちゃある。でもそれを超えてやりたかったの気持ちが勝っていま現在手をつけているので、見守ってもらえたらとおもう。年齢を口にだすのが恥ずかしい年頃になってきた。

 

いまは現実逃避をして楽しいけれど、また現実を見たところですぐ逃げてしまうのだろうな。

ねたみの感情はいつまでたってもきえない

 

 

自分の限界がわかってきたのはつい最近です

ぎゃくに、がんばりたいことをがんばらなくなってきた。苦手は克服できないときづいた。

あたらしい人脈をつくったりとか、組織に加わるとか、対人関係のこと

じぶんのクソったれ具合が露呈されるしかないので、新しいひとと関わるのがこわくなってきた。で、諦めた。むりときづいた。

 

むだな努力をするくらいなら、欲しているものにそれを費やそう、とおもって、いま、やりたいことをしているのだと思います。

そんなところもクソったれだな、という自己嫌悪は一生ついてきます。

 

 

しゃべっている内容が一字一句たがわずテロップに流れる番組がおもしろいな、とおもいました。

 

 

いろいろを解消するにはおもっていることを書き出すのがいちばんだとおもっている

さいごに本を読んだのはいつだろう。

じぶんの遺伝子をのこす目標を放棄してしまえば、人生ってけっこうイージーなのかもしれない